鶴齢 風味絶佳 雲母 愛山 スパークリング 令和七酒造年度 |
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” 夏の風味絶佳シリーズ!日本古来の伝統色で表現する新シリーズ「風味絶佳」の第十弾は雲母!希少価値の高い「愛山」使用、瓶内二次発酵後にパストライザーで火入れ処理を施した低アル原酒(13度)のスパークリング! ”
創業三百有余年の歴史と魚沼の厳しい冬に育まれた伝統の味が凝縮する雪国塩沢の銘酒「鶴齢」の限定品、日本古来より使われてきた伝統色の名前を酒名に冠した風味絶佳シリーズの「雲母(きら)」です。
風味絶佳(ふうみぜっか)とは、「味が非常に優れている様」を意味します。
今まで以上に香りの質、酒本来の旨味、鶴齢らしいキレにこだわりを持った本シリーズでは、各月ごとに日本古来より使われている色の名前を冠した12種類の個性ある酒がラインナップとして展開されます。
雲母は、日本の伝統色の一つで、特に美しい色合いを持つ色です。「きら」、「きらら」と呼ばれ、光を受け銀白に輝く鉱物でもあります。日本の美の心を反映しており、日常生活や伝統文化においても重要な役割りを果たしています。
第十弾となる雲母は、希少価値の高い酒米「愛山」で醸した低アルコール(13度)の一回火入れ原酒です。瓶内二次発酵後にパストライザーで火入れ処理を施しています。
華やかな香りと愛山らしい雑味のない上品な甘さの酒質です。暑い夏でもお楽しみいただけるよう低アル、十分なガス感が特徴です。
風味絶佳シリーズでは、商品名である伝統色の名前、使用原料米、醸造年度の他に地域がわかるよう魚沼賛水という表記をしますが、特定名称や精米歩合は非公表となります。また、醸造アルコールは入っていないため、純米規格の酒となりますが、酒税法上は普通酒となります。
ラベルデザインには、寄席文字・江戸文字書家である橘右之吉氏の新しい字体を採用。日本古来の伝統色、日本伝統文化の寄席・江戸文字とが融合した新しい「鶴齢」の世界観を表現しています。
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■原料米: 愛山 ■精米歩合: − ■日本酒度: − ■酸度: − ■アミノ酸: − ■使用酵母: − ■アルコール度:13度
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■発売: 2026年8月(年一回) ■納期: 通常1〜3日 ■保存: 冷暗所 ■配送: 普通便 ■化粧箱: 無し
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