 | ソガペールエフィス 小布施スパークリングE1 トラディショナルメソッド ロゼ |
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瓶内2時発酵にて炭酸ガスを作り出す、伝統的なシャンパン製法によって醸造し、デゴリュジュマン(にごり取り)したやや甘口のスパークリングワインです。
通常のシャンパンと違い、よりナチュラルなワイン造りを目指すべく、澱下げ剤を加えたり、冷却酒石酸安定化をしないまま無濾過にて瓶詰めしているため、旨み成分の蛋白質浮遊物やワインのダイヤ(酒石酸)が存在しています。
7年間、試験を繰り返してきてようやく発売となって小布施スパークリングEは、日本初の国産欧州葡萄を使ったシャンパン方式の本格ロゼ(無濾過)です。
特徴は大胆にもシャンパンでまだ珍しい無濾過、無清澄化。うまくデコリュジュマン(瓶口を凍らせ滓飛ばし)し、ドサージュ(滓で減ったワインを足す)もしていません。
キールロワイヤルのようなトロリとしたやや甘口スパークリングワインは、ちょっと贅沢な食前酒として最適です。
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■葡萄品種:メルロー ■アルコール度:12% ■飲み口:やや甘口
| ■保存:冷暗所 ■配送:普通便 ■化粧箱:無し
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