 | 鶴齢の梅酒 |
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新潟県の南端、日本有数のコシヒカリの産地として知られる南魚沼地方に蔵を構える小さな地酒蔵「鶴齢」の伝統の味わい、日本酒で仕込んだこだわりの梅酒です。
蔵人は冬の仕事を終え、春を迎えると田植えの準備が始まります。6月に入り、田んぼの作業が一息つく頃には、梅の収穫期を迎えます。鶴齢では、昔から蔵人が収穫したこの梅を鶴齢の原酒で仕込み、梅酒が造られていました。
魚沼の深緑を流れる風のような、その甘酸っぱい爽やかな風味を蔵元婦人、若女将は日々楽しみ、蔵に迎えたお客様にもお召し上がり頂いていたそうです。
原料の梅は、新潟県から特別栽培農産物の認証を受けた「越の梅」、仕込み水には巻機山伏流水を使用。そして、梅酒専用に特別醸造した日本酒で仕込まれてます。
日本酒が元来持つ旨みの中に、梅の酸味が加わり、甘酸っぱい爽やかな味わいに仕上がっています。後味もスッキリとしており、非常に上品な甘さの梅酒です。
また、日本酒で仕込むため糖類が抑えられ、体にも優しい味わいです。小さな地酒蔵の梅酒をご堪能下さい。
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■原材料:清酒・梅・糖類 ■精米歩合: ■アルコール度:11〜12
| ■発売:11月(年一回) ■保存:冷暗所 ■配送:普通便可 ■化粧箱:無し
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